笹島 貴明 SASAJIMA Takaaki

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「社会人」現役アスリートが伝えられること

2014年にスノーボードで受傷して以降、車いすフェンシング選手として選手活動をしております。 現在も受傷以前から勤めていた会社に所属しており、練習時間以外は勤務をしながら競技と仕事の両立をしています。 パラリンピック競技者の「プロ化」が進むなか、他の競技者よりも比較的一般的な社会人に近い立場で、競技活動や生活で自分自身が感じたことや思いをお伝え出来ると思います。

競技
フェンシング
障がい種
肢体不自由(車いすユーザー)
属性
現役選手
拠点
東京都
対応形式
対面
#夢・目標 #ダイバーシティ(多様性) #働き方 #チームワーク
  • 主な講演テーマ

    ・「車いすフェンシングとパラリンピックについて」

    ・「競技・人生における目標設定について」

    ・「車椅子利用者視点での社会インフラ・支援について」
     など 

  • プロフィール

    出身地 :
    シンガポール
  • 競技実績

    2018年
    アジアパラ競技大会
    個人フルーレ5位、団体フルーレ3位
    団体サーブル3位 
    2019年
    世界選手権(韓国) ベスト32

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