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VOICE

実施事例

【ダイバーシティ・SDGs・レジリエンス】 変化に柔軟な「個」と「組織」の作り方 ~パラアスリートに学ぶしなやかな発想力~

講演テーマ 「ダイバーシティ(多様性)」「パラリンピックの経験」「レジリエンス」「パラスポーツの魅力」「SDGs」
講演形式 オンライン
実施目的 ダイバーシティ推進、SDGs達成、メンタルレジリエンス強化といった、多くの組織が抱える課題に対してパラアスリートならではの視点からヒントを提供する

ダイバーシティ推進、SDGs達成、メンタルレジリエンス強化…あらゆる組織にとって今求められる様々な課題に対し、世界の第一線で戦った経験を持つパラアスリートならではのアプローチをご紹介。
先行きの見えない、不安が多い今だからこそ、​経営者や組織のリーダー、人財育成を担う方、そして困難な挑戦に挑む全ての方へ、ヒントに溢れるウェビナーを開催、500名を超える方にお申込いただきました。

プログラム概要/登壇者

①ご挨拶:山脇 康
(日本財団パラスポーツサポートセンター 会長)
「組織の成長をドライブするパラスポーツのバリューとは」

②講演:山本 恵理
(日本財団パラスポーツサポートセンター職員/パラ・パワーリフティング女子55kg級日本記録保持者)
「『チガイ』で生き抜くヒント。」

②講演:中村 健太郎
(アクセンチュア株式会社 戦略コンサルティング本部 マネジングダイレクター)
「パラアスリートから学ぶレジリエンス それを支える『プレゼントレーニング』」

④パネルディスカッション「パラアスリートから学ぶ見えない壁を超える力」
・岡崎 愛子(アーチェリー/東京パラリンピック内定)
・三阪 洋行(車いすラグビー/パラリンピック3大会出場)
・神保 康広(車いすバスケットボール/’92~’04パラ4大会連続出場)
※登壇者の肩書は開催当時のものです

参加者の声

イベント参加の満足度は大変満足(37%)と満足(54%)を合わせて91%という結果でした。具体的な感想を見ると、イベントのテーマであるダイバーシティやSDGs、レジリエンスに関して学びが深まったという意見に加えて、「元気が出た」「ポジティブな気持ちになった」という声も多く寄せられました。また、イベントそのものの開催形式について、視聴者参加型での進行や手話通訳の表示形式等、実際の対面講演とは異なるオンラインならではの利点に対する評価も複数挙げられました。  ※参加者のコメント等、詳細はイベントレポートを併せてご参照ください。

イベントレポート&「ダイバーシティ」「SDGs」「レジリエンス」に関するアンケート調査結果を公開中

オンラインシンポジウムで行われた各講演のサマリーに加え、本イベントのテーマであった「ダイバーシティ促進」「SDGs達成」「レジリエンス強化」について、実態アンケート調査を実施、イベントに参加いただいた200名以上の方にご回答いただいた結果を無料で公開しています。また、当日のアーカイブ映像も公開中です。

イベントレポート▽
https://www.parasapo.tokyo/wp/wp-content/themes/parasapo/assets/pdf/event_report_202201.pdf

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オンラインシンポジウム 変化に柔軟な「個」と「組織」の作り方

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