日本財団パラサポ

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紀要

  • 2022年04月06日

    パラリンピック研究会紀要17号

    ドルテッパー「東京2020パラリンピックの多様な側面」、フェレズ「東京1964から東京2020へ,パリ2024の視点から」、レッグ「東京2020パラリンピックに関する考察」、ブリテン「東京2020パラリンピックのレガシー」、小倉「オリンピック,パラリンピックとジェンダー」、昇「BLM運動とアスリートの抗議行動」、永松「米国特許データを用いたスポーツ用義足技術の影響分析」

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  • 2021年10月29日

    パラリンピック研究会紀要16号

    遠藤華英「途上国に対するパラアスリート育成支援に関する動向と社会的期待」、中村真博「パラスポーツへの意識に影響を及ぼす要因に関する研究」、小倉和夫「パラリンピックにおける『共生』の実態と課題」、他

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  • 2021年03月31日

    パラリンピック研究会紀要第15号

    矢島佳子・渡正・平賀慧・永田悠祐・中島裕子「東京都と千葉県におけるパラリンピック教育の実態」、渡正「東京都・千葉県におけるパラリンピック教育の内容と課題」、矢島佳子・藤田紀昭「夏季・冬季パラリンピック競技大会の新聞写真報道分析」、小倉和夫「パラリンピック選手に関する報道の社会的意義と問題点」

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  • 2020年09月29日

    パラリンピック研究会紀要第14号

    藤田紀昭「パラリンピック開催による障がい者に対する意識変容」、昇亜美子「米国オリンピック・パラリンピック委員会のガバナンス」、中山健二郎「平昌2018パラリンピック大会の放送に対する健常者の視聴意識」、中村真博「パラスポーツが共生意識に及ぼす影響」、小倉和夫「パラリンピックと共生社会」

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  • 2020年03月06日

    パラリンピック研究会紀要第13号

    小倉和夫「パラリンピックの理念と意義─時間軸と空間軸での観察─」、ジャン・バーンズ「知的障がい者のパラスポーツ参加」、永松陽明「新聞報道におけるパラリンピックの技術潮流の分析」

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  • 2019年09月22日

    パラリンピック研究会紀要第12号

    小倉和夫「障がい者スポーツにまつわるパラドックスーパラリンピックの課題を探ってー」、イアン・ブリテン「リソースの不平等がパラリンピック夏季・冬季大会への参加と成功に与える影響」、永松陽明「パラスポーツにおける用具の技術開発の現状と課題」

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  • 2019年03月22日

    パラリンピック研究会紀要第11号

    ロビン・ケットリンスキー「障壁を超えて:パラリンピックにおけるアメリカ人女性の歴史」、昇亜美子「パラリンピックと傷痍軍人ー米国のケース」、遠藤華英「日本における障がい者スポーツを通じた国際協力の展開」、他

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  • 2018年09月04日

    パラリンピック研究会紀要第10号

    小倉和夫「障がい者スポーツ競技における『感動』の原点を探って」、遠藤華英「平昌パラリンピック大会に関する新聞報道の傾向分析」、中村真博「パラリンピック直接観戦の価値に関する一考察」、中山健二郎「パラリンピックと放送に関する研究について」(1)(2)

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  • 2018年04月09日

    パラリンピック研究会紀要第9号

    小倉和夫「『スペシャルオリンピックス』試論」、オットー・J・シャンツ「競技スポーツは障がい者の包摂を妨げる最後の障壁となっているのか」、アレクサンドラ・ディバイン・アリシア・キャロル・サイナミリ・ナイヴァル・センミリア・セル「開発プログラムにおけるインクルーシブスポーツの効果的な推進」、佐藤裕視「国際政治とパラリンピック」、他

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  • 2018年02月28日

    パラリンピック研究会紀要第8号

    小倉和夫「デフリンピックの歴史,現状,課題及びパラリンピックとの比較」、小林尚平「リオ2016大会後におけるパラリンピックに関する認知と関心」

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