日本財団パラサポ

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紀要

  • 2017年05月17日

    パラリンピック研究会紀要第7号

    小倉和夫「オリンピックとパラリンピックの『結合』についての一試論」、昇亜美子「フィリピンにおける障がい者スポーツをめぐる現状」、遠藤華英「リオデジャネイロ・パラリンピック大会に関する新聞報道の傾向分析と一考察」

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  • 2016年10月18日

    パラリンピック研究会紀要第6号

    小倉「パラリンピックの原点を探って」、昇「東南アジア諸国における障がい者スポーツの現状と支援の可能性」、クー「マレーシア連邦における障がい者スポーツの現状」、當舍「インドネシア共和国における障がい者スポーツの現状」、他

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  • 2016年04月18日

    パラリンピック研究会紀要第5号

    ドルテッパー「ドイツにおけるパラリンピック・ムーブメントとオリンピック」、ブリテン「2012年ロンドン・パラリンピック大会のレガシー」、宮本・河合・齊藤「ブラインドアスリートの発掘と育成」、小堀「2020年東京大会レガシーとしてのボランティア活動」、小倉「障害者スポーツと障害者芸術活動との比較についての一試論」、他

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  • 2016年01月27日

    パラリンピック研究会紀要第4号

    小倉「パラリンピックの政治,経済,社会及び文化的意義」、ダーシー「パラリンピックのレガシー」、佐藤「国際障害者権利保障制度と日本による国際協力の結節」、吉村「タイの障害者および障害者スポーツ」、森「ベトナムにおける障害者スポーツの現状」、昇「日本による障害者スポーツをめぐる国際協力」、ミョン「パラリンピック・スポンサーシップの動向」、遠藤「パラリンピックにおけるドーピング」、他

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  • 2015年10月04日

    パラリンピック研究会紀要第3号別冊

    小倉和夫「近年のパラリンピック大会が日本に残したもの ─北京,バンクーバー,ロンドン,ソチのパラリンピック大会の教訓と「遺産」─」

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  • 2015年10月04日

    パラリンピック研究会紀要第3号

    小倉「1998長野パラリンピックが残したもの」、昇「メコン流域諸国における障害者スポーツの現状と支援」、山口「カンボジアにおける障がい者スポーツにみる日本の国際貢献の可能性」、ネイリンソウー「ミャンマーにおける障害者スポーツの歴史と現状について」、中村「ラオスにおける障害者スポーツ発展の経緯と将来への展望」、小堀「障害者スポーツ大会の認知度とその規定要因」、他

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  • 2015年06月01日

    パラリンピック研究会紀要第2号別冊

    川内美彦・前田由香「障害のある人にとっての競技場のアクセシビリティ─ 観客として,競技者として ─」

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  • 2015年06月01日

    パラリンピック研究会紀要第2号

    小倉和夫「東京パラリンピックの文学」、デイビッド・レッグ「1976年トロントリンピアードと2010年バンクーバー」、全惠子「1988年ソウル・パラリンピックがもたらした成果とレガシー」、番定賢治「パラリンピックにおける日本および各国代表の成績」、大林太朗「2020年東京大会に向けた『オリンピック・パラリンピック教育』」、川内美彦・前田有香「障害のある人にとっての競技場のアクセシビリティ」、他

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  • 2015年05月27日

    パラリンピック研究会紀要第1号

    小倉和夫「1964年東京パラリンピックが残したもの」、佐藤宏美「国内外一般社会でのパラリンピックに関する認知と関心」、番定賢治「パラリンピックにおける日本および各国の選手数と成績の変化」、付録資料

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