シンポジウム
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2025年11月05日
日本財団パラスポーツサポートセンター・日本福祉大学パラスポーツ研究所共催シンポジウム「東京パラリンピック大会開催に期待された社会変革の振り返り:大会から4年を経て」
日本福祉大学パラスポーツ研究所との共催で、「東京パラリンピック大会後の社会変革」をテーマにシンポジウムを開催。「普及」「組織改革」「意識改革」「人材育成」「教育」「経済界参画」の6視点から今後の提言を議論しました。
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2022年04月01日
日本財団パラスポーツサポートセンター・日本福祉大学共催シンポジウム「東京2020パラリンピック競技大会のレガシー」
日本福祉大学との共催で「東京2020パラリンピックのレガシー」シンポジウムを開催。延期・無観客開催の中で創出可能なレガシーとその活用方法について、実務家・研究者・選手・ジャーナリストが議論しました。
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2019年08月05日
日本財団パラリンピックサポートセンター・立教大学ウエルネス研究所・立教大学東京オリンピック・パラリンピックプロジェクト共催シンポジウム「地域におけるパラスポーツ振興―パラリンピックムーブメントとの連動」
立教大学との共催で「地域におけるパラスポーツ振興」シンポジウムを開催。カナダ、ドイツ、日本の事例や課題を整理し、地域での持続的発展やパラリンピックムーブメントとの連動、共生社会実現への貢献を議論しました。
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2019年03月29日
日本財団パラリンピックサポートセンター・日本福祉大学共催シンポジウム「障がい者スポーツ振興におけるパラドクス 東京2020パラリンピック競技大会の成功を目指して」
日本福祉大学との共催で「障がい者スポーツ振興におけるパラドクス」シンポジウムを開催。ジェンダー格差や国際・社会格差、障がいの違いとパラスポーツの課題を整理し、今後の振興の方向性を議論しました。
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2018年10月01日
日本財団パラリンピックサポートセンター・JST ERATO稲見自在化身体プロジェクト共催シンポジウム「パラスポーツとともに歩む先端技術」
JST ERATO稲見自在化身体プロジェクトとの共催で「パラスポーツとともに歩む先端技術」シンポジウムを開催。技術開発、活用課題、倫理の観点から議論し、パラスポーツを通じた社会での技術活用と発展に向けた提言をまとめました。
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2018年07月03日
日本財団パラリンピックサポートセンター・筑波大学共催シンポジウム「パラリンピック教育がもたらす共生社会-障がい者理解を目指して」
筑波大学との共催で「パラリンピック教育がもたらす共生社会」シンポジウムを開催。国内外の教育事例や課題を検討し、東京2020を契機とした共生社会実現に向けたパラリンピック教育の提言をまとめました。
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2018年04月09日
日本財団パラリンピックサポートセンター・日本福祉大学共催シンポジウム「パラリンピックとジェンダー」
日本福祉大学との共催で「パラリンピックとジェンダー」シンポジウムを開催しました。ジェンダー格差の背景と現状を分析し課題を整理することで、女性アスリートの活躍と社会における女性の力の発揮への寄与を議論しました。
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2017年10月20日
日本財団パラリンピックサポートセンター・上智大学共催国際シンポジウム「障がい者スポーツと国際協力の課題 東南アジア地域を中心に」
上智大学との共催で「障がい者スポーツと国際協力の課題」シンポジウムを開催しました。ASEAN諸国の実態やニーズを共有し、東京2020を契機とした途上国支援の強化と、障がい者支援の長期的レガシー形成について議論しました。
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2017年08月09日
日本財団パラリンピックサポートセンター・東京藝術大学・ベルリン日独センター共催国際シンポジウム「共に生きるスポーツとアーツの可能性」
東京藝術大学・ベルリン日独センターとの共催で国際シンポジウムを開催し、障がい者と共にスポーツやアーツを楽しむ包摂社会の実現や、東京2020パラリンピックを契機とした持続可能なレガシー創出について議論しました。
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2017年05月31日
日本福祉大学・日本財団パラリンピックサポートセンター共催シンポジウム 「パラリンピックと共生社会」
日本福祉大学との共催で「パラリンピックと共生社会」シンポジウムを開催。専門家がパラリンピックの意義や障がい者スポーツの発展、教育・地域への波及効果を議論し、スポーツを通じた社会変革の可能性を考察しました。
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