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パラリンピック研究会

アーカイブデータ

調査研究報告
  • 2025年07月23日

    国内一般社会でのパラスポーツに関する認知と関心 第4回調査結果報告

    2014年、2017年、2021年の調査に続き、東京大会から4年後の2025年に第4回調査を実施しました。国内5,000人を対象にインターネット調査を行い、パラスポーツへの認知・関心の変化、大会評価や社会的影響、今後の行動意向を把握し、振興の基礎資料としています。

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  • 2022年01月31日

    東京2020パラリンピック競技大会後における国内外一般社会でのパラリンピックに関する認知と関心 第3回調査結果報告

    過去2回(2014年・2017年)の調査に続き、2021年10月に第3回調査を実施し、東京2020パラリンピック後の認知・関心や評価、社会的価値、今後の関心を把握しました。日本を含む7か国、約8,000人を対象にインターネット調査を行い、国際比較を通じて大会評価や今後の振興活動の基礎資料を整理しました。

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紀要
  • 2026年03月25日

    小倉和夫論文集

    小倉和夫パラリンピック研究会代表が、これまで『パラリンピック研究会紀要』等で発表した論文・論考をまとめました。

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  • 2026年02月20日

    パラリンピック研究会紀要第25号

    小倉・永松「用具の高度化と技術進歩」、遠藤「パラアスリートの描かれ方と受け手の共感・関心・行動」、中村「パラリンピックへの意識・態度に障がいの有無および居住地が与える影響」、昇「トランプ政治とLA2028大会」、永松「国立教員養成系大学におけるパラリンピック・パラスポーツ教育」、明「日韓におけるパラスポーツ政策の比較」、安岡由恵「フェスピック大会からアジアパラ競技大会へ」、他

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シンポジウム
  • 2025年11月05日

    日本財団パラスポーツサポートセンター・日本福祉大学パラスポーツ研究所共催シンポジウム「東京パラリンピック大会開催に期待された社会変革の振り返り:大会から4年を経て」

    日本福祉大学パラスポーツ研究所との共催で、「東京パラリンピック大会後の社会変革」をテーマにシンポジウムを開催。「普及」「組織改革」「意識改革」「人材育成」「教育」「経済界参画」の6視点から今後の提言を議論しました。

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  • 2022年04月01日

    日本財団パラスポーツサポートセンター・日本福祉大学共催シンポジウム「東京2020パラリンピック競技大会のレガシー」

    日本福祉大学との共催で「東京2020パラリンピックのレガシー」シンポジウムを開催。延期・無観客開催の中で創出可能なレガシーとその活用方法について、実務家・研究者・選手・ジャーナリストが議論しました。

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ワークショップ
  • 2024年11月29日

    第44回ワークショップ

    パリ2024パラリンピック日本代表報告会で、田口亜希氏らが登壇。日本代表は8競技で金メダルを獲得し、史上初の団体金も達成。競技力強化、報道課題、レガシー活用、今後の大会の在り方が議論されました。

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  • 2024年02月21日

    第43回ワークショップ

    「アジアにおけるパラスポーツ振興」をテーマに、安岡由恵氏が講師、藤田紀昭氏がモデレーターを務め、複数の登壇者と共にアジアパラ競技大会の歴史や日本選手団の活躍、2026愛知・名古屋大会の意義と課題、共生社会実現や大会後のレガシー形成について議論しました。

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