チーム&コース

14都県16チームに加え、初の海外チームがラオスから参戦!

チーム

1

岩手ハネマルスターズ(岩手県)

岩手ハネマルスターズです。今年のチームは、2020年東京オリンピック・パラリンピックでの活躍を目指す若い世代の選手が中心となっております。日頃それぞれの目標に向かってトレーニングを積んでいる選手達ですが、駅伝をとおして全国の皆さんと交流し、一緒にスポーツを楽しんで大会を盛り上げていきたいと思います。

2

TEAM MIYAGI(宮城県)

震災からの復興に向け、県民一丸となって頑張る姿を皆さんに届けたいです。また、今大会のチーム選考を「全国都道府県対抗駅伝(男・女)」において行いました。パラ駅伝に参加することを通して、宮城県内の陸上指導者の方々に「パラ陸上」を周知することができ感謝しています。2回目の出場となる今回も、東京の風を感じながら楽しく走りたいと思います。応援よろしくお願いします。

3

福島ピーチダイヤモンド(福島県)

選手一人一人が福島を、そしてパラスポーツを知ってもらいたいという意識をもって参加します。
各区間、上位を目指せる強さをもった選手での構成となりました。
その中でも一番の目標は全員が楽しむこと!駅伝を通して走る楽しさを噛みしめたいと思います!

4

いばラッキーズ(茨城県)

平成31年に開催される,茨城国体・茨城大会のマスコット「いばラッキー」の名前にちなんで,「いばラッキーズ」としました。今年も,これから期待される特別支援学校の若い選手を中心にチャレンジします!昨年よりも良いタイムが残せるよう,チーム一丸で走ります!

5

ベリーグッド とちぎ(栃木県)

栃木県チームは、明るく個性的なメンバーが集まり、障害の垣根を越えた一体感と栃木のイチゴのようなフレッシュさを兼ね備えたチームです。
今大会では、どのチームも未だ成し遂げたことがない「連覇」に向けて、各選手が放つ輝きを1区から8区までつなぎ、ベリーグッドな走りを皆さんにお見せします!

6

ぐんまちゃんランナーズ(群馬県)

群馬県のキャラクター「ぐんまちゃん」のように周知され愛されるチームになるように、チーム名をつけました。学生を中心に(中学生が2名います)若い選手の多いチームです。明るく、楽しく、笑顔でタスキをつなぎ走ります!

7

コバトン&さいたまっち(埼玉県)

「コバトン&さいたまっち」チームはフレッシュで未知の力を秘めたメンバーが集まりました。パラ駅伝の選手として出会った縁を大切にしながら、声援を走るパワーに変えて、笑顔でタスキをつないで、「i enjoy!」。

8

チーバくん(千葉県)

千葉県のキャラクターをチーム名にしました。燃える赤をチームカラーに力いっぱい明るく頑張ろうという意味も込めています。県内の特別支援学校の生徒や教職員を中心に編成され、若さがあふれ、元気いっぱいなチームを編成しました。チーム一丸となって襷をつなぎ、ゴールを目指して精いっぱい走ります。

9

東京ランナーズ(東京都)

チームの一人一人が東京のランナーであり、そのランナーが集まり、1つのチームとしてまとまり、襷をつないでいこうという思いでこのチーム名にしました。初参加のランナーでチームを編成しました。走る喜びをかみしめながら、楽しく、精一杯頑張ります!みなさん応援よろしくお願いいたします。

10

東京わくわくエンジョイ(東京都)

パラ駅伝をわくわくエンジョイしながら走るため、チーム名をこう決めました。どのチームよりもパラ駅伝を楽しみます!前回大会は2位だったので、初出場の選手の力を結集して、初優勝目指して力いっぱい頑張ります!

11

神奈川スターズ(神奈川県)

第1回大会の優勝チームとして今回2度目の出場になります。前回大会は出場する事ができませんでしたが、チーム一丸となり再び優勝を勝ち取れるように頑張りたいです。選手個々は記録更新への挑戦という明確な目標がありますので、記録更新の目標が達成できたら必然と優勝も見えてくると思います。一人一人の思いを襷に乗せて繋いで行きたいと思います。

12

川崎フレンズ(神奈川県 川崎市)

”チーム全員で楽しみながら襷をつないで最後まで走る。”という思いをこめてチームの名前を付けました。3度目の出場の選手もいれば、初参加の選手もいて、それぞれに大会にかける思いはありますが、チーム全員で大会を楽しむことを目標として頑張ります。

13

新潟コメット(新潟県)

新潟県チームはブラインドサッカー日本代表の「伊藤久代」さんをはじめ、皆さんそれぞれの種目で努力をしている方を集めました。若者も多く今後活躍してほしい選手を集めています。また、参加が決定してから毎月1度集まり、練習の成果を披露し合いお互いに切磋琢磨し合ってきました。練習の成果を見てください!。

14

山梨 Meteor(山梨県)

チーム名のMeteor(メテオ)とは「流星」という意味で、『流星のように速く』の祈りを込め、キャッチフレーズは『流星は高くかかげられ、一瞬にして駆け抜ける-』としました。また、今大会のメンバーは前回から大幅に変わり、11歳~50歳台までと幅広い年代のメンバー構成となります。初めて参加する選手も多く、記録より完走を目指します。

15

しなのパープルズ(長野県)

寒い雪国からの参加で練習もなかなかできないチームですが、勝ちたい気持ちは一番です。今年は昨年よりもちょっと若めの選手で挑戦します。チーム一丸となってベストをつくします。

16

ふじっぴー静岡(静岡県)

静岡には平成15年に行われた国体のときに誕生した「ふじっぴー」と呼ばれるキャラクターがいます。名前は、有名な「富士山」、「ハッピー」、「ピース」、「ピープル」の言葉を組み合わせてできたものです。静岡チームも幸せな気持ちで多くの人々と楽しみながらこの大会に参加したいと思い、この名前に決めました。名前どおり、みんなで気持ちよく心をひとつにして、襷をつないでいきたいと思います。

17

ラオススースーチーム(ラオス)

スースー=ラオス語で「頑張れ‼」という意味。初の国外参加国として選ばれたラオスです。ラオス人憧れの日本に行けるということで、今回参加するにあたり国内予選会を実施し選手を決めました。障害者がスポーツを出来る環境はまだまだ整っていませんが、今回の大会参加がきっかけで理解が得られ少しでも現状が良くなることを期待します。皆さんにとって馴染みの薄いラオスチームですが優勝を目指す選手の頑張りに、暖かいご声援をお願いします。

18

チームよしもと 

昨年の雪辱をはらすため、新たなメンバーで「チームよしもと」挑みます!熱い気持ちは、負けへんで~‼

コース

全長20.504kmのコース。

1周2.563kmのコースを8区間9名(伴走者含む)で8周します。