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TICKET
UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て UNLOCK YOURSELF自分自身を解き放て
PARA SPORTS
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MUSIC
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OEN

「 東京2020パラリンピック 」
その舞台で、夢をかなえようとしている
パラアスリートがいる。
誇りを胸に、限界に挑むパラアスリートがいる。

そして、彼らのハートを、
音楽の力で鼓舞し続けるアーティストがいる。

ParaFesのステージで繰り広げられるのは、
己の持つ可能性を最大限に解放し、
オンリーワンの輝きを放つ卓越した彼らによる
常識も固定概念も軽々と飛び越えていく
パフォーマンスの数々だ。

さぁ、私たちも、声を出そう。
こぶしを突き上げて、応援しよう!

パラリンピックは、日本を変える舞台だ。

2019.11.16SAT
開場15:00 開演16:00
武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ
ACCESS
パラスポーツ体験イベント i enjoy ! パラスポーツパーク in ParaFes 同時開催! CHECK

LINE UP

NAVIGATOR

稲垣 吾郎 / 草彅 剛 / 香取 慎吾
OFFICIAL SITE
稲垣 吾郎 / 草彅 剛 / 香取 慎吾 日本財団パラリンピックサポートセンター スペシャルサポーター

ARTIST

ウルフルズ
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ウルフルズ
Little Glee Monster
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Little Glee Monster
Yamato
OFFICIAL SITE
Yamato

PARA
ARTIST

ジョナタ・バストス
MORE
ジョナタ・バストス
わたなべ ちひろ
MORE
わたなべ ちひろ
酒井 響希
MORE
酒井 響希
大前 光市
MORE
大前 光市

PARA
ATHLETE

川村 怜
MORE
川村 怜
5人制サッカー
(ブラインドサッカー)
寺西 一
MORE
寺西 一
5人制サッカー
(ブラインドサッカー)
岡崎 愛子
MORE
岡崎 愛子
アーチェリー
上山 友裕
MORE
上山 友裕
アーチェリー
山本 恵理
MORE
山本 恵理
パワーリフティング
寺西 一
MORE
寺西 一
5人制サッカー
(ブラインドサッカー)
上山 友裕
MORE
上山 友裕
アーチェリー
大堂 秀樹
MORE
大堂 秀樹
パワーリフティング

MC

平井 理央
平井 理央

SPORTS DJ

光邦
光邦
NICO
NICO

HAND SIGNS
PERFORMER

イッチロー
イッチロー
KANA
KANA
演出

吉田 シゲキ

(日本財団パラリンピックサポートセンター クリエイティブアドバイザー)

振付

kakeru

衣装

萩原 真太郎

ヘアメイク

北川 香菜実

音楽

Soul / 池田ひかる

TICKET

¥2,020

■全席指定
■2019年11月16日(土)
■開場15:00 開演16:00

※ご質問等ございましたらパラフェス事務局までお問い合わせください。

チケットの種類

  • 一般席
  • 車いす席

    同伴者1名までご一緒にご鑑賞いただけます。
    同伴者もチケットが必要となります。

  • アクセシブル
    シート

    お身体の不自由な方や妊娠中の方など、
    一般席では移動や鑑賞に何らかのご不便があるお客様用のお席です。
    同伴者もチケットが必要となります。

  • 聴覚障がい対応席
    A

    要約筆記に対応したお席です。

  • 聴覚障がい対応席
    B

    Aに加えて、音楽や音と連動して振動するクッションが設置されているお席です。
    (振動の強弱は調整可)

<聴覚障がい対応席をご検討の方へ>
ステージ上では、手話パフォーマー(手話通訳者)が登場する場面もございます。

詳細、チケットお申し込みはこちら

※チケットの発券は、ローソン・ミニストップ店内のLoppiをご利用ください。
※3歳以上のお子様より、お一人様1枚のチケットが必要となります。
※お申し込みはお一人様2枚までとなります。
※チケット料金の他に、発券手数料(110円/枚)ががかかります。

FAQ

Q イベント終了時間の目安を教えてください。
公演は約3時間半、終了時刻は19:30を予定しております。
Q タイムテーブルの発表はありますか?
演出の都合上、お伝えできません。是非最初から最後までお楽しみください。
Q 車いす席は誰でも購入できますか?
車いす席は車いすをご利用のお客様とその同伴者(2名まで)にご利用頂けます。同伴者の方もチケットが必要です。
Q 会場内は飲食や持込は可能ですか?
アリーナ席のお客様は、客席での水を含むご飲食はご遠慮ください。スタンド席、およびロビースペースではご飲食いただけます。
また、当日は飲食販売も行う予定です。ぜひご利用ください。
Q 会場に駐車場はありますか?
武蔵野の森 総合スポーツプラザの駐車場はご利用頂けません。公共交通機関でお越しいただくか、近隣の駐車場をご利用ください。
Q 再入場は可能ですか?
一度ご退場されると再入場は出来かねますので、予めご了承ください。
Q 聴覚障がい者の情報保障はありますか?
聴覚障がい対応席は、要約筆記による情報保障がございます。また、ステージ上では、手話通訳者が登場する場面もございます。
Q 写真やムービーなどの撮影はできますか?
上演中のアーティストの撮影はご遠慮下さい。エントランスの展示等はご自由に撮影頂けます。
Q 取材の問い合わせ先を教えてください。
parafes@parasapo.tokyo までご一報ください。

ジョナタ・バストス
Johnatha Bastos

音楽を愛する家庭でピアノの音と家族の歌声に囲まれて育つ。3歳の時には地元の教会で歌い始め、6歳で祖父からキーボードを習い始める。12歳頃からリオデジャネイロ内を旅しながら各地で演奏や講演活動を開始。その頃、母親のギターで遊び始めたことがきっかけで、ギタリストを目指すようになる。ギターをアンプとつないで足での演奏を可能にした「ギターペダル」を武器に、弦楽器に没頭。ブラジル全土をまわりながら演奏の腕を磨き、2010年にはソロ奏者としてギターリフを習得、好評を博す。メディア露出の機会にも恵まれ、憧れの国内トップアーティスらと次々に共演を果たす。楽器メーカー「Tagima」からの支援を受け活躍の場も広がり、2016年には英テレビ局Channel4が制作したパラリンピックのプロモーションビデオ「We're The Superhumans」にピアニストとして抜擢。Youtubeで800万回以上再生され話題を呼び、リオ2016パラリンピック閉会式でもパフォーマンスを披露した。ピアノ、ギター、さらにはドラムまでを演奏するマルチ・インストゥルメンタリストとして注目を集めている。「ParaFes」には2017年より3回目の出演。

わたなべ ちひろ
Chihiro Watanabe

2004年4月10日生まれ。東京都墨田区出身の現在中学3 年生(15歳)。
2歳の時におもちゃのキーボードを弾き始め、4歳でクラシックピアノを習い始める。
2013年に、「ヘレンケラー記念音楽コンクール」ピアノ低学年の部1 位を受賞。
さらに2016年10 月には、国際フォーラムで行われた 第13 回「ゴールドコンサート」でジョン=レノンの「イマジン」を弾き語り「観客賞」を受賞。審査委員長で音楽評論家の湯川れい子をはじめ、吉岡正晴ら審査委員から称賛される。


主な出演歴
===============
2016.11
日本財団パラリンピックサポートセンター主催「ParaFes 2016~UNROCK YOURSELF~」でアーティスト木下航志と「イマジン」をコラボレーション

2016.12
ニッポン放送「第42 回ラジオミュージックソン」に史上最年少での出演

2017.2
NHK 番組「ミュージック・ポートレイト」(出演:松本隆、斉藤由貴)で、斉藤由貴さんから、わたなべちひろが歌った「イマジン」を紹介される

2017.3
日本財団パラリンピックサポートセンター主催「パラ駅伝2017」にオープニングアクトとして出演

2017.3
さいたま市 ノーマライゼーションカップ「ブラインドサッカー国際親善試合」にオープニングアクトとして出演

2017.11
中学1年生で、アポロシアターのアマチュアナイトに出場

2017.12
ニッポン放送「第43 回ラジオミュージックソン」に2 年連続出演。

2018.3
NHK ドキュメンタリー番組「 ~イマジン そこに「境界」はない~」 が放送され話題を呼ぶ ~少しずつ曲を作り始め、自身のライブ活動を始める~

2019.4
渋谷eggman にて初のワンマンライブを開催

2019.8
中目黒にて初の弾き語りライブを開催

酒井 響希
Hibiki Sakai

2006年9月25日生まれ。現在、大阪南視覚支援学校に通う中学1年生。
両眼性網膜芽細胞腫(小児がん)により2歳で両眼を摘出し全盲に。
全盲となってから音に強い興味を持ち、4歳からドラムを習い始め、めきめきと上達。最近ではラジオ、テレビ出演、イベント出演等で活躍の場を広げている。将来の夢は「世界中の人に勇気と希望を届けるドラマーになること」を目標に、日々勉強にドラムにと取り組んでいる。


主な出演歴
===============
18.04.02 日本テレビ系列全国ネット 「スッキリ」
スッキリtouchにてVTR及びスタジオにてプロミュージシャンとの生セッションで出演

18.07.28 DefTechのスペシャルサマーライブゲスト出演
大阪城野外音楽堂にて「おんがく♪MUSIC」を演奏

18.08.26
YTV(読売テレビ)関西地区「24時間テレビ41」
DefTechとのライブ共演までの密着特集(VTR出演)

18.08.26 日本テレビ系列全国ネット「24時間テレビ41」
X JAPANのYOSHIKIさんとのVTR出演及び日本武道館にてYOSHIKIさんとの生セッションを披露

18.11.23 「ParaFes 2018」出演
木下航志さん・ジョナタ・バストスさん・May J.さんと共演

18.12.23
日本テレビ系列全国ネット NNNドキュメント'18
「ママもう泣かんといてな~12歳 全盲ドラマーが奏でる'音の世界'」にてドキュメンタリー番組としてVTR出演

19.04.28
毎日放送関西地区 「MBSドキュメンタリー映像'19」「響希の未来~全盲の少年と家族の12年」
響希の小6~中学入学までの1年間を密着特集(VTR出演)

19.06.23「第3回 良和ハウス チャリティーコンサート 2019」特別ゲスト出演
原田真二さん・大瀬戸千嶋さんと共演

大前 光市
Koichi Omae

23歳の時に交通事故で左脚膝下を失い、以降義足にて踊ることを決意。義足のダンサーとして各メディアに取り上げられ、2016年リオデジャネイロパラリンピック閉会式に出演。
その後、2017年平昌パラリンピック時には、その開幕100日前イベントに出演した。
義足のダンサーのみならず、車いすダンサーとしても活躍し、IPCワールドパラダンススポーツ世界選手権大会銀メダリストとなる等、国内外の受賞歴多数。
「個性」を魅力に変えるソロの振付や演出を行い、ダンサーに出演する「場」を与える活動として、一般社団法人Para Dance Creatorsを創設し活動している。

川村 怜
Ryo Kawamura

1989年生まれ、大阪府出身。パペレシアル品川所属。
2013年さいたま市ノーマライゼーションカップで日本代表デビューし、世界王者ブラジルから初ゴールを奪う。
インチョン2014 アジアパラ競技大会、世界選手権2014、アジア選手権2015などに出場。アジア選手権では、チーム最多となる7得点をマーク。
得点力と豊富な運動量でチームを主将として牽引する。普段は保険会社で働く。

岡崎 愛子
Aiko Okazaki

1986年1月10日生まれ。
大学2年生だった2005年4月、JR福知山線脱線事故に遭い頸髄を損傷。首から下にまひが残った。
アーチェリーとの出会いは2013年の冬。
母のすすめで初めて弓を持ち、2018年から介助者とともに大会に参戦。
同年9月、コンパウンドボウを新しく変えたことをきっかけに急成長し、2019年6月に初めての国際大会となる世界選手権に出場。
ミックス戦(W1)で3位になり、2020年東京パラリンピックの代表に内定※。
障がいは重いが、弓を引くことができるのは10年以上前から地道にトレーニングを続けたことで得た、しなやかな関節や筋肉があってのこと。
体温調整ができない彼女にとって東京の夏の暑さは過酷だが、信頼をおく介助者とのチームワークで上位を狙う。

※内定選手について
現時点で各競技団体が東京パラリンピックに推薦する選手のこと。今後、日本パラリンピック委員会(JPC)の「東京2020パラリンピック競技大会日本代表選手団編成方針及び選手選考・決定手順」に基づき最終的に決定される。

山本 恵理
Eri Yamamoto

1983年5月17日兵庫県神戸市生まれ。
2020年パラリンピック出場を目指す車いすユーザーのパラ・パワーリフティング選手。
55kg級日本記録保持者。

先天性の二分脊椎症により、生まれつき足が不自由。
9歳から水泳に取り組み、パラ水泳の近畿大会や日本選手権などに出場、29歳のときに留学先のカナダでパラアイスホッケーに出会い、強豪のカナダ代表選手らとプレーする。大学院で障がい者スポーツを学んでいたが、自国開催の2020年東京パラリンピックに関わる仕事をするために32歳で帰国。
2015年より、日本財団パラリンピックサポートセンター(パラサポ)職員。
2016年の5月、東京都主催のパラリンピック体験プログラム「NO LIMITS CHALLENGE」で初めてパワーリフティングを体験し、「パワーリフティングをやる人生とやらない人生どっちがおもしろいだろう」と考えた結果、「もう一度、夢を追いかけよう」と決意し、選手として東京パラリンピックを目指すことに。パラサポで障がい者理解の事業を担当しながら、国内外の試合に出場中。
アピールポイントは、集中ゾーンに入ったときの爆発力、バーベルの挙上スピード。

寺西 一
Hajime Teranishi

1990年生まれ、広島県出身。パペレシアル品川所属。
2003年に筑波大学付属盲学校進学のため単身上京し、ブラインドサッカーと出会う。
2010年にブラインドサッカー日本代表に初選出され、同年開催された世界選手権に出場。
以降、日本代表強化指定選手として活躍。
特定非営利活動法人日本ブラインドサッカー協会に勤務し、子ども向け出張授業「スポ育」、企業研修「OFF T!ME Biz」などの講師として活動する。

上山 友裕
Tomohiro Ueyama

1987年8月28日生まれ。
友人に誘われて同志社大学でアーチェリー部に入部してレギュラー入り、関西大学リーグなどで活躍した。
転機は、社会人1年目の2010年冬。原因不明の両下肢機能障がいで足がまひしたことをきっかけに、パラアスリートとしてアーチェリーに挑むことになる。そして、翌2011年秋には国内のパラ大会に初出場して準優勝。
その後現在まで、国内では常に上位に位置し、2016年から優勝を逃したのはわずか1大会のみ。 それ以外全ての大会で優勝する日本を代表するパラアーチャーとなった。
パラリンピック初出場となった2016年リオデジャネイロパラリンピックでは、初出場ながらリカーブで7位入賞を果たす。
とにかく明るいキャラクターで、超絶プラス思考。相手が満点でも動じることなく、『次のエンドで勝てばいいんだ』と切り替えられる精神力が武器。
東京2020パラリンピック出場の代表に内定済み、個人戦、MIX戦でメダルを目指す。

※内定選手について
現時点で各競技団体が東京パラリンピックに推薦する選手のこと。今後、日本パラリンピック委員会(JPC)の「東京2020パラリンピック競技大会日本代表選手団編成方針及び選手選考・決定手順」に基づき最終的に決定される。

大堂 秀樹
Hideki Odo

男子88kg級 44歳
1974年、名古屋市生まれ。パラリンピック3大会連続出場。
2008年北京大会 75㎏級で出場、大舞台で日本記録を更新し8位入賞
2012年ロンドン 82.5kg級で出場6位入賞。
2016年リオ   88kg級で出場し、怪我をおして出場し8位と健闘した。