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東京2020パラリンピック内定選手を一挙紹介(※2019年9月30日更新)

東京2020パラリンピック内定選手を一挙紹介(※2019年9月30日更新)
2019.10.01.TUE 公開

2020年8月25日に開幕する東京2020パラリンピック。その出場をすでに内定(※)させている選手もいる。ここでは、晴れて内定を掴んだ日本人選手を紹介したい。
(最終更新日:2019年9月30日)

※内定選手について
現時点で各競技団体が東京パラリンピックに推薦する選手のこと。今後、日本パラリンピック委員会(JPC)の「東京2020パラリンピック競技大会日本代表選手団編成方針及び選手選考・決定手順」に基づき最終的に決定される。

■アーチェリー

上山 友裕(男子/リカーブ/大阪府/リオ)

岡崎 愛子(女子/W1/大阪府/初出場)

重定 知佳(女子/リカーブ/京都府/初出場)

仲 喜嗣(男子/W1/奈良県/初出場)

■陸上競技

鈴木 朋樹(男子/マラソン/T54/千葉県/初出場)

堀越 信司(男子/マラソン/T12/長野県/北京・ロンドン・リオ)

道下 美里(女子/マラソン/T12/山口県/リオ)

■カヌー

瀬立 モニカ(女子/KL1/東京都/リオ)

■水泳

木村 敬一 (男子/100mバタフライ/滋賀県/S11)

東海林 大 (男子/200m個人メドレー/山形県/SM14)

山口 尚秀 (男子/100m平泳ぎ/愛媛県/SB14)

■車いすテニス

国枝 慎吾(男子/男子/千葉県/アテネ・北京・ロンドン・リオ)

上地 結衣(女子/女子/兵庫県/ロンドン・リオ)

※カッコ内は性別、種目・クラス、出身、パラリンピック出場歴

インドネシア2018アジアパラ競技大会で東京への出場切符を手にした車いすテニスの国枝慎吾
©Haruo Wanibe

<団体競技>

すでに開催国枠が付与されている団体競技は、各競技団体が定める選考方法に基づき、熾烈な代表争いが繰り広げられている。

■5人制サッカー(ブラインドサッカー)

男子

■ゴールボール

男子
女子

■シッティングバレーボール

男子
女子

■車いすバスケットボール

男子
女子

■車いすラグビー

混合

2018年の世界選手権で初優勝を飾った車いすラグビー日本代表
©Asuka Senaga

□関連サイト
東京2020パラリンピック応援サイト「OEN-応援」
https://www.parasapo.tokyo/paralympic2020/

東京2020パラリンピック内定選手を一挙紹介(※2019年9月30日更新)

『東京2020パラリンピック内定選手を一挙紹介(※2019年9月30日更新)』