東京2020パラリンピック内定選手を一挙紹介(※2019年8月7日更新)

東京2020パラリンピック内定選手を一挙紹介(※2019年8月7日更新)
2019.08.07.WED 公開

2020年8月25日に開幕する東京2020パラリンピック。その出場をすでに内定(※)させている選手もいる。ここでは、晴れて内定を掴んだ日本人選手を紹介したい。
(最終更新日:2019年8月7日)

※内定選手について
現時点で各競技団体が東京パラリンピックに推薦する選手のこと。今後、日本パラリンピック委員会(JPC)の「東京2020パラリンピック競技大会日本代表選手団編成方針及び選手選考・決定手順」に基づき最終的に決定される。

■アーチェリー

上山 友裕(男子/リカーブ/大阪府/リオ)

岡崎 愛子(女子/W1/大阪府/初出場)

重定 知佳(女子/リカーブ/京都府/初出場)

仲 喜嗣(男子/W1/奈良県/初出場)

■陸上競技

鈴木 朋樹(男子/マラソン/T54/千葉県/初出場)

堀越 信司(男子/マラソン/T12/長野県/北京・ロンドン・リオ)

道下 美里(女子/マラソン/T12/山口県/リオ)

■車いすテニス

国枝 慎吾(男子/男子/千葉県/アテネ・北京・ロンドン・リオ)

上地 結衣(女子/女子/兵庫県/ロンドン・リオ)

※カッコ内は性別、種目・クラス、出身、パラリンピック出場歴

インドネシア2018アジアパラ競技大会で東京への出場切符を手にした車いすテニスの国枝慎吾
©Haruo Wanibe

□関連サイト
東京パラリンピック応援サイト「OEN-応援」
https://www.parasapo.tokyo/paralympic2020/

東京2020パラリンピック内定選手を一挙紹介(※2019年8月7日更新)

『東京2020パラリンピック内定選手を一挙紹介(※2019年8月7日更新)』